症例集

case

全体的に歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

29歳 女性

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after

治療の詳細
空隙歯列に対し、非抜歯による全顎矯正治療を実施しました。前歯部にはホワイトブラケット、臼歯部にはメタルブラケットを使用し、治療完了後に前歯部の形態修正としてコンポジットレジン修復を行いました。
この症例に使用した装置
ホワイトブラケット・メタルブラケット
費用総額
842,600円(税込)
治療回数/通院回数
約10カ月/約10回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:装置装着後や調整後に歯の移動に伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:装置により清掃が困難になり、虫歯や歯周病のリスクが高まります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

【審美CR】

  • 経年劣化:時間の経過により変色や劣化が生じる可能性があります
  • 脱落・破折:強い力により外れたり割れたりする可能性があります
  • 色調の変化:周囲の歯と色調が合わなくなる場合があります
  • 知覚過敏:治療後に一時的にしみる可能性があります
  • 再治療:劣化により再度治療が必要になる場合があります
  • 適応症の制限:欠損の大きさにより適応とならない場合があります

全体的に歯並びを矯正(TAD)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

37歳 女性

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after

治療の詳細
上顎前突に対し、TAD(歯科矯正用アンカースクリュー)を併用した矯正治療を実施しました。矯正治療完了後、上前歯部にe-maxセラミッククラウンによる補綴治療を行い、機能性と審美性の両立を図りました。
この症例に使用した装置
インプラント矯正
費用総額
1,652,200円(税込)
治療回数/通院回数
約2年10ヶ月/約35回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 治療計画の変更:治療中の歯の動きにより予定した治療計画を変更する可能性があります
  • 不可逆性:矯正前の状態には完全に戻すことはできません
  • 疼痛・違和感:装置装着後や調整後に歯の移動に伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:装置により清掃が困難になり、虫歯や歯周病のリスクが高まります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

【e-maxクラウン】

  • 費用:保険適用外のため保険治療よりコストがかかります
  • 色調の影響:元の歯に着色汚れがあると透明性により黄ばんで見える場合があります
  • 破折・欠け:強い力により割れたり欠けたりする可能性があります
  • 脱離:接着力の低下により外れる場合があります
  • 知覚過敏:歯を削ることで一時的にしみる場合があります
  • 適合不良:歯の形態により適合が困難な場合があります

全体的に歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

32歳 女性

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after

治療の詳細
全顎的な歯列不正に対し、上下左右第一小臼歯の抜歯を行った後、ホワイトブラケット・ホワイトワイヤーを使用した矯正治療を実施しました。 治療により適切な咬合関係が確立され、口唇閉鎖機能とオトガイ部の改善も認められました。
この症例に使用した装置
ホワイトブラケット・ホワイトワイヤー
費用総額
1,061,500円(税込)
治療回数/通院回数
約2年半/約30回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:装置装着後や調整後に歯の移動に伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:装置により清掃が困難になり、虫歯や歯周病のリスクが高まります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

部分的に歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

33歳 女性

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治療の詳細
犬歯の唇側転位に対し、上下左右第一小臼歯抜歯後、前歯部から第二小臼歯までの部分矯正治療を実施しました。 メタルブラケットを使用し、適切な歯列配列と咬合関係の改善を図りました。
この症例に使用した装置
部分矯正/メタルブラケット
費用総額
391,600円(税込)
治療回数/通院回数
約1年4ヵ月/約20回
治療に伴うリスク・副作用

【部分矯正治療】

  • 疼痛・違和感:装置装着後や調整後に歯の移動に伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:装置により清掃が困難になり、虫歯や歯周病のリスクが高まります
  • 治療の制限:歯を動かせる距離や方向に制限があり、改善範囲が限定されます
  • 咬合の不調和:部分的な歯の移動により咬み合わせに問題が生じる可能性があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻りやすくなります

全体的に歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

37歳 女性

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after

治療の詳細
上下顎の歯列不正に対し、上下左右第一小臼歯抜歯後に舌側矯正装置を用いた全顎矯正治療を実施しました。治療により適切な咬合関係が確立され、口唇閉鎖機能とオトガイ部の改善も認められました。
この症例に使用した装置
メタルブラケット
費用総額
1,596,100円(税込)
治療回数/通院回数
約3年7ヵ月/約45回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:歯が動くことに伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:矯正装置をつけることによる虫歯、歯周病のリスクが高まります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

【歯の裏側矯正治療】

  • 発音障害:治療初期にしゃべりにくくなることがあります
  • 清掃困難:歯ブラシがしにくく、口腔清掃が困難になります
  • 治療期間の延長:表側矯正と比べて治療期間が長くなる場合があります
  • 舌の違和感:装置が舌に当たり違和感や痛みが生じることがあります
  • 費用:表側矯正と比べて高額になります
  • 適応症の制限:歯の状態により適応とならない場合があります

全体的に歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

25歳 男性

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after

治療の詳細
上下顎の歯列不正に対し、上顎左右第一小臼歯抜歯後にメタルブラケットを用いた全顎矯正治療を実施しました。治療中断期間があったものの、患者の都合に合わせた治療計画により良好な結果を得ることができました。
この症例に使用した装置
メタルブラケット
費用総額
746,000円(税込)
治療回数/通院回数
約3年2カ月/約40回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:歯が動くことに伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:矯正装置をつけることによる虫歯、歯周病のリスクが高まります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

全体的な歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

33歳 男性

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after

治療の詳細
八重歯と過蓋咬合に対し、ミックスタイプの矯正装置を用いた全顎矯正治療を実施しました。前歯部(犬歯まで)にはホワイトブラケット、臼歯部にはメタルブラケットを使用し、審美性と機能性を両立した治療を行いました。
この症例に使用した装置
ホワイトブラケット・メタルブラケット
費用総額
909,600円(税込)
治療回数/通院回数
1年9ヶ月/約20回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:歯が動くことに伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:矯正装置をつけることによる虫歯、歯周病のリスクが高まります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

【ホワイトワイヤー・ホワイトブラケット】

  • 塗装の剥離:銀色のワイヤーを白く塗装しているため、塗装が剥げてしまう可能性があります
  • 装置の変色:カレーなど色が濃い食べ物により矯正装置が変色してしまいます
  • 清掃の困難:変色を防ぐため、より注意深い口腔清掃が必要です
  • 費用:通常の装置と比べて高額になります
  • 交換頻度の増加:変色や塗装剥離により交換が必要になる場合があります

全体的な歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

29歳 女性

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after

治療の詳細
この症例に使用した装置
メタルワイヤー、ホワイトブラケット、メタルブラケット
費用総額
858,000円(税込)
治療回数/通院回数
約2年
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 矯正治療に必要となる期間や精度には個人差があります。
  • 口腔内の状況により、抜歯を伴うことが必要となるケースがあります。
  • 歯肉退縮、歯根吸収、矯正装置をつけることによる虫歯、歯周病のリスク

 

【ホワイトワイヤー、ホワイトブラケット選択時】

  • 銀色のワイヤーを白く塗装しているものになるので塗装が剥げてしまう可能性がある。
  • カレーなど色が濃い食べ物を食べると、矯正装置が変色してしまう

部分矯正治療と補綴(セラミック)を併用し咬合の再構成を行い機能性や審美性を回復する症例

51歳 女性

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治療の詳細
前歯部の歯列不正に対し、ホワイトブラケットを用いた部分矯正治療を実施後、根管治療とセラミッククラウン補綴を行いました。矯正治療により歯列を整え、セラミック治療により審美性と機能性を回復しました。
この症例に使用した装置
部分矯正(ホワイトブラケット)・根管治療・セラミック
費用総額
544,500円(税込)
治療回数/通院回数
約2ヶ月/約30回
治療に伴うリスク・副作用

【部分矯正】

  • 適応症の制限:部分矯正の治療自体ができない症例もあります
  • 虫歯・歯周病:装置により清掃が困難になり、虫歯や歯周病のリスクが高まります
  • 疼痛・違和感:装置装着後や調整後に痛みや違和感が生じます
  • 治療の限界:部分的な治療のため、全顎矯正と比べて改善範囲が限定されます
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻りやすくなります
  • 咬合の不調和:部分的な歯の移動により咬み合わせに問題が生じる可能性があります

【根管治療】

  • 感覚の変化:痛みを感じなくなるため虫歯の再発に気付きにくくなります
  • 歯質の脆弱化:治療のために歯を大きく削る必要があるため、歯が脆くなります
  • 治療後の疼痛:治療後に痛みが生じる可能性があります
  • 治療の限界:症状によっては改善せず、抜歯が必要となる場合があります
  • 再感染:治療後に再び感染や症状が生じる可能性があります
  • 治療期間の延長:複雑なケースでは治療回数が増える場合があります

【セラミック】

  • 破折・欠け:強い力により割れたり欠けたりする可能性があります
  • 脱離:接着力の低下により外れる場合があります
  • 費用:保険適用外のため高額な治療費がかかります
  • 知覚過敏:歯を削ることで一時的にしみる場合があります
  • 色調の変化:周囲の歯と完全に同じ色調にならない可能性があります
  • 適合不良:歯の形態により適合が困難な場合があります

全体的な歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

24歳 男性

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after

治療の詳細
スペース不足により上顎左右抜歯後、ミックスタイプの矯正装置を用いた治療を実施しました。前歯部から犬歯まではホワイトブラケット、大臼歯部にはメタルブラケットを使用し、メタルワイヤーにて矯正治療を行いました。
この症例に使用した装置
ホワイトブラケット、メタルブラケット
費用総額
952,600円(税込)
治療回数/通院回数
約2年半/約30回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:歯が動くことに伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:矯正装置をつけることによる虫歯、歯周病のリスクが高まります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

全体的な歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善する症例

30歳 女性

before

after

治療の詳細
スペース不足により上下左右第一小臼歯抜歯後、ミックスタイプの矯正装置を用いた治療を実施しました。第二小臼歯まではホワイトブラケット・ホワイトワイヤーを使用し、大臼歯部にはメタルブラケットを使用して矯正治療を行いました。
この症例に使用した装置
ホワイトワイヤー、ホワイトブラケット
費用総額
1,030,700円(税込)
治療回数/通院回数
約2年半/約30回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:歯が動くことに伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:矯正装置をつけることによる虫歯、歯周病のリスクが高まります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

【ホワイトワイヤー・ホワイトブラケット】

  • 塗装の剥離:銀色のワイヤーを白く塗装しているため、塗装が剥げてしまう可能性があります
  • 装置の変色:カレーなど色が濃い食べ物により矯正装置が変色してしまいます
  • 清掃の困難:変色を防ぐため、より注意深い口腔清掃が必要です
  • 費用:通常の装置と比べて高額になります
  • 交換頻度の増加:変色や塗装剥離により交換が必要になる場合があります

全顎矯正・審美歯科・精密根管治療

男性

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after

治療の詳細
前歯部の空隙と補綴物の変色に対し、全顎矯正治療後に精密根管治療とセラミッククラウン補綴を実施しました。マイクロスコープを用いた精密治療により、機能性と審美性の両方を回復しました。
この症例に使用した装置
メタルワイヤー
e-max
マイクロスコープ
費用総額
974,600円(税込)
治療回数/通院回数
約1年半/約18回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:歯の移動による痛みが伴います
  • 虫歯・歯周病:矯正装置をつけることによる虫歯や歯周病のリスクが高まります
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります

【精密根管治療】

  • 疼痛の残存:治療後も痛みが残存する可能性があります
  • 抜歯のリスク:残存歯質が少ないと抜歯になる可能性があります
  • 歯根破折:治療後に歯根破折のリスクがあります
  • 根尖病変:根尖病変ができる可能性があります
  • 感覚の変化:痛みを感じなくなるため虫歯の再発に気付きにくくなります
  • 歯質の脆弱化:治療のために歯を大きく削る必要があるため、歯が脆くなります
  • 再感染:治療後に再び感染や症状が生じる可能性があります

全体的な歯並びを矯正(ワイヤー)を用いて改善し、審美性、機能性を改善した症例

女性

before

after

治療の詳細
八重歯の改善を目的として、透明ブラケットとホワイトワイヤーを用いた矯正治療を実施しました。右上第一大臼歯の抜歯とIPR(歯間削合)によりスペースを確保し、犬歯の舌側移動を行いました。
この症例に使用した装置
ホワイトブラケット
費用総額
992,200円(税込)
治療回数/通院回数
約2年/約30回
治療に伴うリスク・副作用

【ホワイトワイヤー・ホワイトブラケット】

  • 塗装の剥離:銀色のワイヤーを白く塗装しているため、塗装が剥げてしまう可能性があります
  • 装置の変色:カレーなど色が濃い食べ物により矯正装置が変色してしまいます
  • 清掃の困難:変色を防ぐため、より注意深い口腔清掃が必要です
  • 費用:通常の装置と比べて高額になります
  • 交換頻度の増加:変色や塗装剥離により交換が必要になる場合があります

全体的な歯並びを矯正(インビザライン)を用いて改善し、審美性、機能性を改善した症例男性成人矯正の事例⑥

男性

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治療の詳細
全顎的な歯列不正に対し、インビザラインを用いた矯正治療を実施しました。段階的にマウスピースを交換することで歯の移動を行い、審美性と機能性の両方を改善しました。
この症例に使用した装置
インビザライン
費用総額
1,418,998円(税込)
治療回数/通院回数
~2年/約30回
治療に伴うリスク・副作用

【矯正治療】

  • 疼痛・違和感:歯が動くことに伴う痛みが生じます
  • 歯肉退縮:歯の移動により歯茎が下がる可能性があります
  • 歯根吸収:歯の根が短くなる可能性があります
  • 虫歯・歯周病:矯正装置をつけることによる虫歯、歯周病のリスクが高まります
  • 装置の破損・脱離:矯正装置が破損したり外れたりする可能性があります
  • 治療期間の延長:予定より治療期間が長くなる場合があります
  • 後戻り:保定装置を適切に使用しないと歯並びが元に戻る可能性があります